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2009年1月24日土曜日

花粉症と上手に付き合うには・・・

こんにちは(*´∀`*)


花粉症のつらい症状を抑えるには、なるべく花粉に触れないことも大切です。
そのためのセルフケアで、できるだけ快適な毎日を過ごしたいですね(´∇`*o)!!



毎日の心がけでずいぶん楽になります

★洗濯物は、花粉が付かないように部屋干しにしましょう。

★飛散時間のピークは午後2~3時。
出来るだけ外出は控えましょう。

★コートなどは、起毛素材よりもつるつるすべる素材のものがおすすめです。

★外出時は、めがねやマスク、帽子などでガードしましょう。

★帰宅時は、付着した花粉を玄関先で払い落としましょう。



今年こそ、花粉症とは縁を切る!!
自分で出来る『花粉に反応しない体作り』



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2009年1月23日金曜日

花粉症の予防・改善

こんにちは(・∀・)!




花粉症のつらい症状を緩和してくれる食品があるのをご存知ですか!?
今回は『花粉症の予防・改善に効果的な食品』の紹介です(*´∀`*)



甜茶(てんちゃ)

花粉症には甜茶!というくらい最近ではメジャーになってきていて、サプリメントなんかも良く売れているそうです。
特にバラ科の甜茶に、花粉症の原因となる化学伝達物質・ヒスタミンの放出を抑える甜茶ポリフェノール(GODポリフェノール)が豊富に含まれています。
また、くしゃみや鼻水、目のかゆみなどを抑える効果もあります。

甜茶は、早い時期から摂取するのが効果的で、花粉が飛び始める前から摂取した場合と、花粉が飛び始めてから摂取した場合とでは、前者の方が2倍の効果があったという研究報告も出ています。


シソの実

ルテオリン、アピゲニンなどのフラボノイドやロスマリン酸などのポリフェノールを豊富に含むシソの実は、それらの成分のそう相乗効果によってヒスタミン酸の放出を抑えます。
また、抗アレルギー作用もある優れものです。


ビタミンE

花粉症の症状が最も出やすいのは、目や鼻、のどなどの粘膜です。
これらが炎症を起こして、あのイヤなムズムズやかゆみや痛みなどの不快感を招きます。
ビタミンEは、こうした粘膜をヒスタミンの攻撃から守ってくれます。


その他のオススメ栄養素

☆免疫力を高めるために、ビタミンB6やビタミンCを摂りましょう。
☆魚に含まれるEPAやDHAは、アレルギーの予防と緩和に効果的です。



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2009年1月21日水曜日

つら~い花粉症ヾ(≧д≦)〃

こんにちは(*´∀`*)

2月頃になると、早い人はそろそろ花粉症の症状が出てくる頃ではないでしょうか??

風邪をひいたわけでもないのに、くしゃみや鼻水が・・・゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!
花粉症って、本当につらいですよね(´д`;)
今や日本人の5人にひとりが悩まされ、国民病とも言われているほどなんです。
わたしもそのひとり・・・(*´Д`)=з
毎年、ひどい時には、薬を飲まなければ仕事にも集中できない日もあります。


どうして花粉症になるの??

花粉症はどうして起こるのでしょうか??
私たちの体には、体内に侵入してきた異物から体を守ろうとする自己防衛の力が備わっています。
ところが、この働きが過剰に反応してしまうと、逆に体にさまざまな不都合な反応をもたらすのです(((゜д゜;)))
花粉症は、花粉という異物に対して自己防衛の働きが過剰反応したことが原因で発症してしまうのです。

目や鼻のかゆみのほか、この時期の喉のイガイガ、咳、消化不良、倦怠感なども花粉症からきている
かもしれないので、要注意です!


花粉症のメカニズム

①飛んでいる花粉が鼻や口から吸い込まれ、体内に入り込みます。
②白血球の中で抗体が作られ、再び花粉が侵入してきた場合に備えます。
③その後から、花粉が体内に入ってくると抗体が過剰反応し、ヒスタミンなどの化学伝達物質が放出されます。
④ヒスタミンが花粉を体内から外に出そうとする働きをし、くしゃみや鼻水など、花粉症の症状が出てきます。


早めのケアがポイントです!!

おなじみのスギ花粉は、早い年で2月の上旬から飛び始め、3月にはピークを迎えます。
しかし、花粉の量や飛び方は地域や気象状況などによって違うので、花粉情報を早めにチェックするのも大切です。
花粉が飛び始める2~3週間前から予防対策を始めると、症状が緩和されたり、発症を遅らせたりできます。
さっそく予防対策を始めたいですね(・∀・)!!



花粉症とは縁を切る!!
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次回は、花粉症の予防・改善に有効な食品の紹介です(*´∀`*)
楽しみにしていてくださいねヽ(→∀←。)ノ♥


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