2009年1月26日月曜日

美肌の見方 ビタミンCパワーのヒミツ( *´艸`)♪

こんにちは!


美肌には欠かすことの出来ないビタミンCですが、そのパワーのヒミツを知っていますか(´∀`)??
今回は、美肌だけじゃないビタミンCのすごいパワーをご紹介しちゃいます"o(〃・ω・〃)o"ワクワク


ビタミンCパワーのヒミツ


その1 メラニンを作らせない・うすくする

紫外線を浴びると肌が黒くなるのは、紫外線のダメージから肌を守るために作られるメラニンが原因です。
メラニンを作る「メラノサイト」は、紫外線の危険信号を合図にメラニンを作り、周りの細胞にそれを配りはじめます。
ビタミンCは、その危険信号をシャットアウトしてメラニンが作られるのを防ぎ、さらに、できてしまったメラニンをうすくする効果もあります。
このように、2つの美白作用を同時に持つのはビタミンCだけなのです☆:*・゚(●´∀`●):*・゚☆  


その2 毛穴を引きしめる

ビタミンCは皮脂を抑え、毛穴を引きしめる効果があります。
同時に肌のテカリを抑える効果も期待できます。


その3 ニキビ跡を目立たなくする

ビタミンCにはさらに、肌の弾力やハリを支える「コラーゲン」が作られるのを助ける働きもしてくれます。
肌にハリが出ると、ニキビ跡などの凸凹が目立たなくなります(・∀・)!
美白効果があるので、茶色く色素沈着してしまったニキビ跡にも効果があります。 



また、そのほかの働きとして、血管や皮膚、粘膜や骨を強くし、風邪などの原因となるウイルスが侵入するのを防いでくれます。
もし、ウイルスが侵入したときも、ビタミンCは、血液中の白血球なはたらきを助けてウイルスの活動を弱めてやっつけてくれるのですヽ(→∀←。)ノ♥ スゴイ!


ビタミンCを多く含む食品

ビタミンCの多い食品は、柑橘類やイチゴ、パパイヤ、赤ピーマン、ブロッコリー、白菜、小松菜などの果物や野菜に多く含まれています。



美肌だけでなく、風邪の予防や貧血の予防、ストレスの緩和まで期待できるビタミンC!!
積極的に摂りたいですね('▽^*)/



誰でも手軽で効果的な『アンチエイジング美顔術』はこちら!



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2009年1月25日日曜日

好きなものリストで心のケア(´∀`)

こんばんは(´∇`*o)





好きな曲を聴いたり、お気に入りの本を読んだり、お気に入りの場所に行くなど、自分が気持ちがイイと思える環境に身を置くことを、わたしはとっても大切にしています。



幸せを感じることによって、気持ちを前向きにすることができますよ(*´∀`*)



さらに、自分に幸せな気持ちをもたらしてくれる人や物のリストを作っています
( *´艸`)♪

落ち込んでしまった時はそこに書いてある映画を観たり、その誰かと少し電話でお話するだけでも癒されて、また元気をもらって前を向けます☆:*・゚(●´∀`●):*・゚☆


ストレスの多い現代です。
心にも栄養をあげて、頑張りすぎないでくださいね。


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2009年1月24日土曜日

冷え性対策、風邪に『しょうがのハチミツ漬け』



こんにちは!!



冷え性のわたしは、毎日しょうがをなるべくたくさん摂るようにしています(●´ω`●)

しょうがの入った料理を食べたり飲み物を飲むと身体の中からぽかぽかと温かくなるのがわかりますよね。

ショウガには血行を良くして身体を温める効能があるということは、昔から多くの人に知られています。
しょうがに含まれる精油成分のジンギロールとジンギベレンが身体を温め、さらに発汗作用もあるので冷え性だけでなく、風邪にもおすすめです。


日本では寿司の薬味や料理の下味など食材として使われることが多い生姜ですが、海外ではハーブやクスリのように用いられることもあります。
しょうがやウコンには強力な抗炎症作用があるので、「なんだかダルイ・・・」とか「疲れが取れにくい・・・」なんていう体のプチ不調も、やさしく有効にいやしてくれます。


わたしが毎日愛飲しているのが、写真の『しょうがハチミツ漬け』です(・∀・)!


以前はしょうがをすりおろして、ハチミツや黒砂糖と混ぜ、お湯で割って飲んでいたのですが、しょうがをすりおろすのが面倒で・・・( ̄□ ̄;)!!

母にそれを話したときに教えてくれたのがかの、『しょうがハチミツ漬け』ですヽ(→∀←。)ノ♥

作り方はとっても簡単!!



【材料】

しょうが・・・・・・・・・・40g(小 1個)
ハチミツ・・・・・・・・・・100g

(作りやすい、基本の分量ですので、お好みで調節してくださいね。)



【作り方】

①しょうがは繊維を断ち切るように、1ミリくらいのスライスにしておきます。

②容器にハチミツを入れ、そこに①のしょうがを投入します。

③スプーンなどで、かるくかき混ぜます。

出来上がりで~す☆:*・゚(●´∀`●):*・゚☆



【ポイント 】

★半日ほど漬けて、食べごろに♪

★2週間で使い切ろう!

★保存は冷蔵庫で。



わたしはお湯で割って、ホットで飲んでいます。
身体がポッカポカになりますよ(*´∀`*)シアワセ~♪

他にも、トーストにかけたり、カレーの隠し味としても使ったりしています!

とてっも簡単で美味しく、体が温められるうえに便秘や体のちょっとした不調も改善してくれる『しょうがハチミツ漬け』、おすすめです(●´ω`●)!!


※感想や効果は、私の個人的なものです。
個人差がありますので、参考程度に考えて頂けると嬉しいです(´∀`)



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ありがとうございました(´∇`*)

花粉症と上手に付き合うには・・・

こんにちは(*´∀`*)


花粉症のつらい症状を抑えるには、なるべく花粉に触れないことも大切です。
そのためのセルフケアで、できるだけ快適な毎日を過ごしたいですね(´∇`*o)!!



毎日の心がけでずいぶん楽になります

★洗濯物は、花粉が付かないように部屋干しにしましょう。

★飛散時間のピークは午後2~3時。
出来るだけ外出は控えましょう。

★コートなどは、起毛素材よりもつるつるすべる素材のものがおすすめです。

★外出時は、めがねやマスク、帽子などでガードしましょう。

★帰宅時は、付着した花粉を玄関先で払い落としましょう。



今年こそ、花粉症とは縁を切る!!
自分で出来る『花粉に反応しない体作り』



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2009年1月23日金曜日

花粉症の予防・改善

こんにちは(・∀・)!




花粉症のつらい症状を緩和してくれる食品があるのをご存知ですか!?
今回は『花粉症の予防・改善に効果的な食品』の紹介です(*´∀`*)



甜茶(てんちゃ)

花粉症には甜茶!というくらい最近ではメジャーになってきていて、サプリメントなんかも良く売れているそうです。
特にバラ科の甜茶に、花粉症の原因となる化学伝達物質・ヒスタミンの放出を抑える甜茶ポリフェノール(GODポリフェノール)が豊富に含まれています。
また、くしゃみや鼻水、目のかゆみなどを抑える効果もあります。

甜茶は、早い時期から摂取するのが効果的で、花粉が飛び始める前から摂取した場合と、花粉が飛び始めてから摂取した場合とでは、前者の方が2倍の効果があったという研究報告も出ています。


シソの実

ルテオリン、アピゲニンなどのフラボノイドやロスマリン酸などのポリフェノールを豊富に含むシソの実は、それらの成分のそう相乗効果によってヒスタミン酸の放出を抑えます。
また、抗アレルギー作用もある優れものです。


ビタミンE

花粉症の症状が最も出やすいのは、目や鼻、のどなどの粘膜です。
これらが炎症を起こして、あのイヤなムズムズやかゆみや痛みなどの不快感を招きます。
ビタミンEは、こうした粘膜をヒスタミンの攻撃から守ってくれます。


その他のオススメ栄養素

☆免疫力を高めるために、ビタミンB6やビタミンCを摂りましょう。
☆魚に含まれるEPAやDHAは、アレルギーの予防と緩和に効果的です。



今年こそ、花粉症とは縁を切る!!
自分でできる!『花粉に反応しない体作り』


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2009年1月21日水曜日

つら~い花粉症ヾ(≧д≦)〃

こんにちは(*´∀`*)

2月頃になると、早い人はそろそろ花粉症の症状が出てくる頃ではないでしょうか??

風邪をひいたわけでもないのに、くしゃみや鼻水が・・・゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!
花粉症って、本当につらいですよね(´д`;)
今や日本人の5人にひとりが悩まされ、国民病とも言われているほどなんです。
わたしもそのひとり・・・(*´Д`)=з
毎年、ひどい時には、薬を飲まなければ仕事にも集中できない日もあります。


どうして花粉症になるの??

花粉症はどうして起こるのでしょうか??
私たちの体には、体内に侵入してきた異物から体を守ろうとする自己防衛の力が備わっています。
ところが、この働きが過剰に反応してしまうと、逆に体にさまざまな不都合な反応をもたらすのです(((゜д゜;)))
花粉症は、花粉という異物に対して自己防衛の働きが過剰反応したことが原因で発症してしまうのです。

目や鼻のかゆみのほか、この時期の喉のイガイガ、咳、消化不良、倦怠感なども花粉症からきている
かもしれないので、要注意です!


花粉症のメカニズム

①飛んでいる花粉が鼻や口から吸い込まれ、体内に入り込みます。
②白血球の中で抗体が作られ、再び花粉が侵入してきた場合に備えます。
③その後から、花粉が体内に入ってくると抗体が過剰反応し、ヒスタミンなどの化学伝達物質が放出されます。
④ヒスタミンが花粉を体内から外に出そうとする働きをし、くしゃみや鼻水など、花粉症の症状が出てきます。


早めのケアがポイントです!!

おなじみのスギ花粉は、早い年で2月の上旬から飛び始め、3月にはピークを迎えます。
しかし、花粉の量や飛び方は地域や気象状況などによって違うので、花粉情報を早めにチェックするのも大切です。
花粉が飛び始める2~3週間前から予防対策を始めると、症状が緩和されたり、発症を遅らせたりできます。
さっそく予防対策を始めたいですね(・∀・)!!



花粉症とは縁を切る!!
自分で出来る『花粉に反応しない体作り』


次回は、花粉症の予防・改善に有効な食品の紹介です(*´∀`*)
楽しみにしていてくださいねヽ(→∀←。)ノ♥


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2009年1月20日火曜日

ダイエットの極意 その2

こんにちは(●´ω`●)!!


今回はダイエットの極意 その2
『摂取カロリーを上手にコントロールすべし!!』


ダイエットといえば食事を抜くなど、体に無理のある事をついついしてしまいがちですよね(*≧ω≦*)
確かに、食事の摂取カロリーを減らせばやせられますが、ただやみくもに食事を減らすのは危険です。
体に不可欠な栄養が不足すると、体を壊してしまうことだってあり得るんです・・・。
食事のバランスなどをきちんと考えたうえで、カロリーを調整できればベストですね(・∀・)!!


1日の摂取カロリーを計画的にへらそう!

食事制限だけで1ヶ月に体重の5%以上減らすと、リバウンドしやすくなってしまいますから、要注意ですヾ(≧д≦)〃
早くやせたいという気持ちはわかりますが、まずはあせらず、1日に減らすべきカロリーの目標をたてるのがおすすめ!
体脂肪を1kg減らすには約7200kcalの削減が必要です。
例えば1ヶ月で2.5kgの体脂肪を減らしたいなら、7200kcal×2.5㎏÷30日で、1日あたり600kcalカットすればいいことになります(´∀`)

やせたいからといって、食事を抜いたりすると、必要な栄養素まで不足して、肌荒れや体調不良を起こしかねません。
そこで・・・

あったかい食事でお腹を満足させよう!

ものを食べると、わたしたちの体は体温が上がるしくみになっています。
体温がよりあがるようになれば、体内で消化・吸収するときのエネルギーの消費量もUPします!!
温かい食事をとるようにする、たんぱく質を多くとるようにする、良く噛んで食べるなどで、体温は上がりやすくなりますよ(´∇`*o)
今の季節なら、栄養がたっぷりのお鍋がいいですね♪
とろ~り濃厚で、ボリュームのあるシチューやポタージュスープなどなら、お腹も心も満足しますよ(*´∀`*)♪


良く噛んで食べすぎを防ごう!

食べ物が消化吸収されて血糖値が上がり、脳から「お腹いっぱい\(´∀`)/」というサインが出るまでには、食べ始めてから約20分!
ですから、早く食べると食べすぎの原因になります(((゜д゜;)))
反対に、ゆっくり良く噛んで食べれば消化が促されて、糖分が速やかに吸収されるので、太りにくくなるのです.:*゚..:。:ヽ(○´▽`)ノ.:*゚..:。:.


健康的に、美しく、そして…効果的に痩せるための「ダイエット成功への教科書」


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